Pioneer HTZ-929DVR HDD&DVDレコーダー搭載 5.1chサラウンド

定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2004-11-30
発売元: パイオニア
発送可能時期:
5.1chサラウンド・システムに、HDD&DVDレコーダーを搭載した簡単・便利なオールインワン・ホームシアター
大容量HDD(160GB)を搭載。最長約277時間の録画が可能。最速約55倍速の高速ダビング(HDD⇒DVD)を実現。1時間番組を最短約66秒でダビング可能。
電子番組表(EPG)搭載で、録画予約が簡単・便利。業界初の約22万語の辞書による拡張検索・自動録画「気がきく。録画辞典」や、野球延長などに対応した「一回延長」機能、連続番組の終了時間延長に対応した「連ドラ延長」機能などを搭載している。
「一回だけ録画可能」な番組を、DVD-Rに録画可能
DVD-Rへの「VRモード録画」に対応し、VRモードならではのフレーム編集、プレイリスト編集、チャプター編集などがDVD-Rで可能になった。さらに、「CPRM」対応のDVD-Rディスクでは「一回だけ録画可能」な番組の録画やHDDからのムーブが可能。
デジタルワイヤレスリアスピーカーを採用
ワイヤレスのリアスピーカーには、高音質再生を実現する「2.4GHzデジタル伝送方式」を採用。スピーカーケーブルのない、すっきりしたセッティングを実現した。内蔵されたDSPにより、ワイヤレスリアスピーカーを真後ろに設置した場合にサラウンド効果を高める「ワイドサラウンドモード」、左右のどちらかに設置した場合でも、左右のバランスを保ちながら、より拡がりのあるサラウンドを実現する「レフトサイドサラウンド」と「ライトサイドサラウンド」の3つのワイヤレス専用新音場モードを搭載した。離れた場所にワイヤレスリアスピーカーを設置しても、CDやFM/AMラジオをBGMとして楽しめる「ステレオモード」を搭載している。
高音質2ウェイフロントトールボーイ型スピーカーを搭載
フロントスピーカー部には、テレビと組み合わせての設置がしやすいトールボーイ型を搭載。トゥイーターには高音質ワイドレンジ対応の26mmセミドーム型スピーカーを採用した。
コンパクトサイズでスリムなデザイン
本体部は、HDD&DVDレコーダーやTV/FM/AMチューナーを搭載しながら、横幅420mm、高さ77.5mmのコンパクト&スリムサイズを実現した。テレビラックの空きスペースなどの狭い場所に設置することができる。
多彩なメディア再生に対応
DVDビデオ、DVD-R(VRモード/ビデオモード)、DVD-RW(VRモード/ビデオモード)、ビデオCD、音楽CD、CD-R/RW(音楽CDフォーマット、ビデオCDフォーマット、MP3、WMAに対応)、DTS音楽CDといった多彩なメディアの再生に対応。JPEGデータで記録されたCD-R/RW画像の再生にも対応している。また、MPEG-2 AACデコーダーを搭載しており、地上・BSデジタル放送での5.1chサラウンドを楽しめる。
その他の特長
俳優のセリフやボーカルなどが、より明瞭に聞こえる「ダイアログエンハンスメント」機能を搭載。 ドルビーデジタルやDTSに加え、ドルビープロロジックIIにも対応。 DVDプログレッシブ映像が楽しめるD2端子を搭載。 高音質の5.1chサラウンドを支える、総合出力650Wの高音質ハイパワーアンプを搭載。 ソフトに合った重低音レベルを選択できる「BASSモード」(Cinema/Music/P.BASS)を搭載。 無鉛はんだを採用。